竹内涼真のドラマ陸王での演技は?第一話感想とあらすじや見所は? | ティータイムにしよかね?

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竹内涼真のドラマ陸王での演技は?第一話感想とあらすじや見所は?

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竹内涼真さんの最新ドラマ「陸王」の第一話が

10月15日に2時間スペシャルで放送されました。

 

 

実業団「ダイワ食品」陸上競技部員・茂木裕人役を演じる竹内涼真さん。

顔の小ささと長身のバランスが圧倒的で

スタイルいいな~と感心!!

 

背の高い男性はたくさんいるけど、

ここまで顔が小さくて、かっこいい人はなかなかいませんね。笑

 

華があります。

 

竹内涼真さんの気になる演技や陸王第一話の感想です。

 

 

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ドラマ陸王のあらすじ

埼玉県行田市にある足袋製造会社「こはぜ屋」。その四代目社長・宮沢紘一(役所広司)は、年々先細る足袋の需要から今日も資金繰りに頭を悩ませていた。 そんなある日、メインバンクである埼玉中央銀行へ、追加融資の相談に訪れた宮沢。なんとか今回の稟議は受け付けてもらえたが、融資担当の坂本(風間俊介)から、新規事業に踏み出してみてはどうかと提案をされる。
突飛な話だったためその場は軽く応えた宮沢だったが、「こはぜ屋」の存続がかかっているテーマだけに、真剣に考えはじめると、ほどなく、あるきっかけで新規事業について閃く。それは、足袋製造会社としてこれまで培った技術が活かせる“裸足感覚”を追及したランニングシューズの開発だった。引用元;http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/story/

 



 

足袋やさんが、ランニングシューズを作る。

そして、そのランニングシューズを売るために

履いてくれるランナーが必要。

 

それが、竹内涼真さん演じる茂木裕人。

 

 

竹内涼真は小顔でスタイル抜群の長身!ランニング姿が映える!

実業団「ダイワ食品」陸上競技部員・茂木裕人(もぎ ひろと)役を

オーディションで勝ち取った竹内涼真さん。

 

陸王、第一話では、

竹内涼真さんが走る姿がたくさん見れました。

大変な演技だなと思いながらも

そのスタイルに感動を覚えました。

 

 

この竹内涼真さんの顔の小ささ!

顎が小さく逆三角形で小顔!!

 

やっぱり竹内涼真さんが一番似合うのは、

見上げるような上目遣い。

 

子犬みたいな目がかわいいです。

徳井さんと比べると

そのスタイルのよさが際立ってしまう…。

 


 


 

竹内涼真さんの顔の小ささは

やっぱりすごいですよね。

 

熱愛報道があったりりかさんの顔も小さいので、

納得です。

 

彼氏が自分より顔が小さいって写真撮るのが嫌になりますよね。

 


 

 

 

 

竹内涼真のドラマ陸王での「茂木裕人」役演技力は?

竹内涼真さんの演じる茂木裕人役は、


画像元:http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/character/group2.html

 

箱根駅伝5区を走った有力選手で、期待の新人として注目を浴びる中、

豊橋国際マラソンレースでひざを痛めてしまう。

故障の原因は走法によるものだと判明し、フォーム改良に取り組み復活を目指す

 

ドラマのキーパーソンなんです!!

フォーム改良するために役所広司さんの作った足袋会社が作ったランニングシューズ。

これが竹内涼真さんのもとに届くまでが第一話の見どころでした。

 

 

駅伝シーンで、竹内涼真さん演じる茂木裕人が転んで

棄権させられるシーンがあるんですが、

 

その鬼気迫る演技と、

絞り出すような声で、

 

「まだ走れる!」と叫びながら

引きずられるように連れていかれるシーン。

 

泣きそうになりました。

駅伝を見に来ていた宮沢紘一(役所広司さん)とその息子役大地の山崎賢人さん。

山崎賢人さんが、

 

吐き捨てるように

「どんなに努力してもかなわないことがある」

 

というと、

 

足袋をつくる会社を経営している役所さんは、

 

「お父さん、ランニングシューズを作ろうと思う」 と

 

マラソン用のランニングシューズを作ることを決心する。

 

ドラマ陸王のドラマの流れを作る重要なシーンでした。

竹内涼真さんの演技、よかったです。

 

 

役所広司さんの足袋を作る会社がランニングシューズを作る。

役所広司さんの演技、やっぱりすごい。

15年ぶりの連ドラだったんですね。役所さん。

 

 

ドラマ陸王の第一話の感想&あらすじ!見所は?

2時間スペシャルだったので見応えがありました。

竹内涼真さんの登場時間は最初の1時間は駅伝のシーンくらい。

竹内涼真さんファンには、待ち遠しい時間だったでしょうが、

ドラマの始まりを丁寧に描いていきました。

 

 

個人的には、役所広司さんの足袋会社に融資する埼玉中央銀行の担当者

坂本太郎役の風間俊介さんの演技がよかった!!

笑った顔がかわいくて、熱血銀行マンを熱演しています。

 

風間俊介さん、いいわぁ。

 

埼玉中央銀行は、役所広司さんの経営するこはぜ屋への融資を打ち切ろうとするんですが、

もしもリストラをするなら、融資を継続するという条件を

役所さんは飲まずに、足袋の技術を使ったランニングシューズを売ることで

売り上げをあげていこうとするんです。

 

風間俊介さん演じる坂本さんが、

何度も上司に食いついて、

融資のお願いするも、

とうとう坂本さんは疎まれて前橋店へ転勤させられちゃった。泣

 

島流しともいわれる前橋店への転勤を命じられた風間俊介さん演じる坂本さんが

最後の引継ぎの挨拶にこはぜ屋さんに上司とともにきますが・・・

 

 

えぇーーー!!!風間俊介さんもしかしてもう出番終わっちゃうの??

やっぱりいい役者さんだなぁ。

大好きです。

 

 

リストラすれば融資を継続するという坂本さんの上司に、

マラソン足袋の開発を継続すると断言した役所広司さん。

 

 

銀行とのやりとりを部屋の外で聞いていた従業員たちは、

先代もマラソン足袋の開発をしながら失敗に終わった白いマラソン足袋を

これはみんなのたすきなんだと、

誰一人かけてもゴールはできない。

 

みんなでゴールするんだと

こはぜ屋みんなが一丸となってマラソン足袋の開発をすることを決める。

 

マラソン足袋の名前も決まり・・・

 

 

最後に坂本さんと挨拶をするとき、

そういえば、顧客のリストにこれがあったんですと坂本さんが封筒から出したものは

シルクレイという特許が取得された布。

これで、マラソン足袋を作れば・・・という展開。

 

しかし、その特許をもつ人物は1億円要求して…というのが次回の予告。

 

 

みどころはずばり、

風間俊介さんですね。

ほんとによかった!!!

 

 

それにしても、竹内涼真さんの出番少なかったーーー!!

 

 

 

まとめ

日曜劇場「陸王」の今後の展開が楽しみです!

 

緒方拳さんの孫で、緒方直人さんの息子、緒方敦さんが

俳優デビューする陸王でどのような演技を見せてくれるのかも楽しみです。

 

緒方敦は英語堪能!高校留学先や学歴は?サッカープロ級?彼女は?

毎週日曜日が楽しみですね。

 

 

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