【リオ五輪】テレ朝のテーマソングは五輪常連の福山雅治「1461日」 | ティータイムにしよかね?

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2016リオオリンピック

【リオ五輪】テレ朝のテーマソングは五輪常連の福山雅治「1461日」

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各局それぞれに五輪テーマ曲が発表されていますが、

やはり5大会連続でオリンピック中継に参加し、

テーマ曲も4回作曲という福山雅治さんの「1461日」

ちょろっと聞くことができましたが、いいですね!!

 

タイトルの「1461日」の由来とは?

前回の2012年のロンドンオリンピックからの日数だそう!

前回のオリンピックが終わって、

次のリオオリンピックを目指す選手たちの長くもあり、短くもある4年の日々。

努力に努力を重ねた”1461日”の世界観がテーマ曲になっていると感じました。

 

これは、5大会連続でオリンピックの中継に参加してきた福山雅治さんだからこそ

知ることのできた選手の気持ちを思い存分歌詞にできたんじゃないかな?

 

オリンピックという晴れの舞台で、競技する時間は数分~数時間。

1461日という長い時間に比べたら、あっという間の一瞬。

その一瞬のために、どれだけの努力を選手たちは重ねてきたのか?

”運”もあるのかもしれないけど、

その努力の成果を1000%出し切ろうとするアスリートの思いを

福山さんは、見事に表現していると思う。

 

福山さん、一見とてもクールな外見の持ち主だけど、

情に厚くて、熱い人だと、五輪中継で必死に選手を応援する姿をみて思った。

 

「1461日」は観客の、選手の心に残る名曲に

五輪開催期間は、五輪テーマ曲が何度も何度もかかるから

口ずさむまで覚えてしまうけど、そのテーマ曲の好みで視聴する番組を

決めることだってあるよね。

テレ朝は、2016も、福山雅治さん。

 

これから開催されるオリンピックでは、きっと感動的な場面や

想像もしなかったドラマが繰り広げられるはず。

そのとき、かかる曲。

選手にとっても、視聴者にとっても、

きっと、忘れられない1曲になるでしょうね!

 

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